2003 © Maxim Tabachnik
石とタイルに縁取られた木の扉
風化した黄土色の石のアーチの下、シディ・ブ・サイドのこの伝統的な木の扉は、幾何学模様の色鮮やかなセラミックタイルに挟まれています。自然な木材とイスラーム装飾、そして木陰が織りなすコントラストが静かな気品を漂わせ、チュニジアの建築伝統が、クラフトともてなしという時を超えた言葉と出会う場所となっています。
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